FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

麻里の場合 ~課題編 その10~

10回目の麻里の課題
その①:

麻里が奴隷としてだけ意識していけるよう、調教はさらに厳しさを増す。

今までの調教で、私の調教が普通とは違う、とても厳しいものであることに薄々感ずいてしまった、麻里。それは更なる調教への第一歩に過ぎなかったことを知り、愕然としてしまう。絶望を感じてしまう麻里、しかし、心の中ではそれよりも大きな快楽への期待を抱いている。

麻里は私の性器をまだ奥深くにつっこまれたままで、涙を浮かべている。歯でもたてようものなら、容赦ないお仕置きがまっている。まずは、私の膝の上によつんばいにされ、おしりを平手でパチーン、パチーンと叩かれる。痛みをこらえながらもそれが快感にかわり、甘美な声をあげてしまう麻里。見かねた私は、用意していたクリップで乳首を両方はさむ。見る見るうちに乳首が紫色になり、苦痛に顔がゆがむ。それが私のS心に火をつける。

私は麻里に対して、あらかじめ自分で契約事項を考えさせておいた、奴隷契約書を声に出して読ませる。これが読み終えた瞬間、○○麻里(本名)ではなく、私に仕える奴隷麻里として、これからは生きていかなくてはならないことも知らずに。声が小さい、聞こえないと私は声をあらげ、容赦なく乳首のクリップをひっぱる。それだけでは足りなさそうな麻里の顔を見て、極太のバイブを性器に何度も入れては出し、たっぷりと再び潮を吹くまで繰り返す。こんな拷問に耐えながら、麻里は契約書を読み続ける。

読み終えると、私はさらに麻里を追い込む。私の聖水を飲み干すよう伝える。一瞬耳を疑い、それだけはできないと顔を横に振る。しかし、奴隷としての麻里に拒否は許されなかった。いくら奴隷としても人間としての尊厳は守られる、自分はトイレでも何でもない、心ではそう思っている。しかしこれは避けられない。そうふんぎりがつきそうになる瞬間、私に唇を痛いくらいわしづかみにされ、無理やり開かされ聖水を注がれる。あまりの勢いにむせかえり、吐き出してしまう。そのたびに性器が壊れると思うくらいバイブでつかれたり、クリップの上から思い切り圧力をかけられる。

麻里、以前に私に会いに来る服装を述べたが、今度は自分が一番淫らで私を喜ばすことができると思う服装を、下着まで考えなさい。それから、私のメールを読んで麻里の体、パンティはどうなったか、きちんと答えなさい。私のその淫乱な体をきちんと報告しなさい。

続きが読みたい方は、
↓ワンクリックお願いします。


□□□□PC
貴女の告白 メール
M願望相談 メール
調教希望 メール

□□□□モバイル
貴女の告白 メール
M願望相談 メール
調教希望 メール
スポンサーサイト
[PR]

テーマ : SM
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

SMメールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Counter
現在の閲覧者数
現在の閲覧者数:
カテゴリ
リンク
ブロとも一覧

主さんのM女として・・・

涼子のM日記
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。