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麻里の場合 ~報告編 その13~

ご主人様、今までの調教メールを読み返していて、濡れてしまいました。

薄暗い部屋でご主人様に椅子に座るように命令され、私は不安と緊張と期待で
ドキドキしながら椅子に腰掛けます。体を縛られていく間に、早くも体が火照ってきて
ご主人様が私の秘所に手を伸ばした頃には下着は湿っているのです。
それを詰られながら、また私は感じてしまって・・・本当に淫乱ですよね、私。

触られてもいないのに、ピンっと立って赤く色付いてしまった乳首を、
ご主人様はお仕置きだと言って爪でひっかいたり、押しつぶしたり、思いっきり引っ張ったり、私が止めて下さいと懇願すればするほど、酷く弄って下さります。
それでも感じてしまう私に、ご主人様はため息をつき、クリップと取り出してきます。
それだけは本当に無理です、と言う私に君の本当に嫌がる事はしない、と言って下さり、もう一度手を伸ばして乳首を摘んで微笑んで下さり、私はほっと安心するのです。

しかし、どんどん乳首を摘む力は強くなり、乳首が取れてしまうかと思うほど引っ張られ・・・私は椅子に秘所を擦りつけて体の疼きを誤魔化そうとします。そして私がクリップの事を忘れた頃、バチン!という音と共に、激痛が走り、私は思わず悲鳴をあげ、何が起こったのか分らないという顔でご主人様を見上げます。痛みが一瞬全てを忘れさせ、茫然としている間にご主人様は私のぐちゃぐちゃになった下着を取り除き、いきなりその長い指を突き立てます。

指一本でもキツイ私の秘所に、ご主人様は無理矢理グロテスクなバイブを突き刺そうと押し付け、受け入れることの出来ない私を罵り、乳首のクリップを引っ張ります。私は卑猥な言葉でバイブを挿入する事を懇願する事を強制され、何度も何度もご主人様にお願いします。そしてご主人様は椅子から私を開放すると自分でバイブを入れてみせろと命令されます。私は秘所にバイブを押し付けますが、恐怖で力を込める事が出来ず、仕方ないな、とご主人様がクリトリスや穴を弄って下さり、夢心地になったところでずっと体に異物が入り込みます。痛くて苦しくて、下腹部を抑えながら私は必死に呼吸をし、異物を押し出そうとするけれど、私の意志とは逆にどんどん押し込められ、私は自分の股からバイブの根本部分だけが覗いている光景に息を飲みます。
バイブを埋め込まれた私を、ご主人様は満足げに見つめ、時折クリップを引っ張ったり、クリトリスを押しつぶしながらバイブを抜き差しし、私がイってもその手を止めず、潮を吹くまで続けます。

私がぐったりした頃に、ご主人様は私を膝の上にうつ伏せにし、悪い奴隷だ、とお尻と叩いてきます。ごめんなさい、と繰り返す私の言葉を無視し、お尻が赤く腫れ上がるまでご主人様の平手打ちはつづき、最後に指をお尻の穴に突きさします。私はまさかそこが触られるとは思っておらず、突然の引き攣るような痛みに今までにない悲鳴をあげます。ご主人様は私の秘所から零れる汁を掬ってお尻にたらしては、お尻に入れる指を増やしていきます。ご主人様にとって私を征服するために、絶対に見られたり触られたりする事のない部分まで隅々まで犯すことが大切なのです。這って逃げようとする私を足で絡め取り、ご主人様は再び別のバイブを取り出し、私に舐めさせます。そして狭い穴が切れるのを嬉しそうに眺め、私の悲鳴を無視して深深とバイブを突き刺す。

体を引き裂かれる痛みに私は気を失い、力の抜けた私の体には2本のバイブが突き刺さり、お尻からは真っ赤な血が流れています。そんな私の頬を叩き、目覚めさせると恐怖に怯える私を優しく抱きしめ、労わるように甘い言葉をかけながら、ご主人様は許しを乞います。しかしそれは偽りの姿で、ご主人様は私の腕を後ろでに縛り、両足をベットに括りつけると、前後のバイブのスイッチをいれます。狂ったようにのたうち回る私をご主人様は遠くに腰掛け、言葉で弄りながら見つめています。

しばらくして、私が痙攣し始めるとご主人様はバイブを弱に切り替え、四つん這いにさせてご奉仕するように言います。既にそそり立ったご主人様のペニスは赤黒く、血管が浮だっていて、グロテスクです。しかしどんなに裂けたお尻が痛くとも、感覚が分らない程紫色になった乳首のクリップを取りたくとも、疼く秘所を触りたくとも、ご主人様の命令は絶対です。ご主人様のペニスに歯を立ててしまう度にお仕置きを受けながら、必死にご奉仕します。ご主人様が私の頭を掴み、腰を振ることで喉の奥にペニスがあたり、えづきそうになってもご主人様は止まらず、最後は精液を飲むように指示されますが、慣れない味に思わず吐き出してしまい、またお仕置きが始まります。

ご主人様の聖水を飲むように指示され、泣きながら顔にかけられたりもします。もう、人間としての尊厳が失われ、自分が何なのか分からなくなってきます。そして再び四つん這いにされ、バイブを抜き取られると、変わりにご主人様のペニスが深深と突き刺さって来ます。極太バイブを長時間飲み込んでいたおかげで、私の秘所は緩んでおり、ご主人様の太く長いペニスを咥えるのに抵抗はありませんでした。腰がぶつかる音が響くほど激しい挿入に、私は何度も力を失って倒れこみます。その度に首につけられた首輪を引っ張って体を起こされ、何度も何度も絶頂を迎え、私の頭の中には早く終わってほしい、それだけになっていきます。

最後にご主人様が絶頂を迎える瞬間、すばやく抜き取り、ご主人様は私の顔に精液をかけます。もう体を起こす力も残っておらず、そのまま倒れ込む私を、首輪を引っ張って起こし、ご主人様のペニスを奇麗にするように命令され、柔らかくなったそれを舌で丁寧に舐めあげ、私はありがとうございました。と言います。ご主人様はよく頑張った、と私を褒めて下さります。

ああ、ご主人様、これからも私を躾けてください。お傍においてください。一生服従することを誓います。

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